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  • 執筆者の写真JIROKEN

地鎮祭で先人と交信







ちちぶ・手づくり木の家専門店 夫婦で営むJIROKEN工務店土屋賢次郎です。





先日、「遺跡の上に建つ家」の地鎮祭が執り行われました。








  




不思議なことに






天気予報は雨でしたが...






地鎮祭がはじまると雨がやみ






そして、地鎮祭が終わった途端 雨が降り始めました。







やはり 遺跡があった場所






不思議な力が働いているもでは...







そして、祭典の途中にも不思議なことが...







神主さんが祝詞を口上していると...






「ジー ジー ジー 」





と奇妙な音が...






もしかしたら、平安 飛鳥の人もしくは縄文の人の霊が何かのメッセージを送っているのか、土器を使っていた人の霊が騒いでいるのかなどと考えていると...






テンポのよい ポップな音楽がきこえてきました。



 




なんだあ。隣の家からきこえてくるラジオの音かあ。と安堵。











そして、少し経つとまた、奇妙な音が...







「ポロン ポロン ヒャラン ポロン...」






これはラジオではないぞ、こんどこそ何かの交信か?






と身構えて 聞き耳をたててよく聞いてみると...






向かいの家の お琴か三味線の音でした。






土器が発掘されたというだけで、何もかも不思議な気分になる現場です。






これから、工事が進むにつれてどんな不思議なことが起こるか楽しみです。



































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