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春休みの宿題




秩父・木の家専門店の土屋賢次郎です。


先日、息子が幼稚園を卒園しました。


長い春休みの始まりです。


毎日、何して遊ぶか勝負です。


先ずは、小屋のペンキ塗り!








大集中で一生懸命塗っていたのですが・・・。








絵を描きだした。






家族の絵完成!


塗りつぶすのがもったいない。


という事で残すことになりました。







すると・・・。


近所のおばさんが・・・。


上手に猿が描けるのねえ。とほめてくれた。





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毎年恒例のじゃがいも植え。


去年は、じーじの足の大きさの間隔でじゃがいもを置いて行ったけど、今年は一人でやりたいという事で。


30cm位に棒を切ってきてじゃがいもを置いていた。


オー!頭を使ってる。成長した。







そして肥料。






15kgのじゃがいもを家族3人で植えました。疲れた。


6歳の息子も立派な戦力。


来年も頼むぞ!






次の宿題






山から竹を切り出し。






杭を打って。







切り出した竹を杭に取付け。






砂を置いて。





できた!


地鎮祭の用意。




おー!


電車だ!





片付けをして終了。






次の宿題




近くのお寺でお花見。




ついでにお地蔵さんと背え比べ。




毎日毎日彼は一生懸命遊んでいる。


朝6時から起きて何して遊ぶか本気で考えている。




そうか!これだ!


「社長が7時に出社している会社はつぶれない。」と聞いたことがある。


彼の行動をみているとなんとなくこの言葉が理解できた。


本気の行動をするためには準備の時間が必要なんだ。それが朝6時だ!


6時を黄金時間にしよう。


これから始まる一日をどのように有意義に過ごすか考える時間。


息子と一緒に6時から考えよう。









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